特  長

サービスの特長

カスタマーサポートの成果に必ず貢献

カスタマーサポートの5つの「成果」

  • 売上向上
  • 顧客推奨度(NPS)の向上
  • コスト削減
  • 顧客満足度向上(CS)
  • 顧客努力指標(CES)の向上

Karakuriが大きく貢献できる領域は、「コスト削減」「顧客満足度向上」「顧客努力指標の向上」です。

Karakuriの主な成果

01
利用者数

02
正答率

03
カバー率

04
解決率

Karakuriは「正答率」にフォーカスし、現場の声に応えます

業界初!「正答率95%」保証

他社平均80% (自社調べ)

Karakuriは他のチャットボットとは大きく異なります。
カスタマーサポートの現場の目標達成に必ず貢献します。

  • ※正答率は、教育済みのKarakuriを未知の質問でテストし、その回答正解数/テスト質問数で算出します。
  • ※業界や業種、FAQの数の多さや複雑度によって、保証正答率は異なります。
  • ※正答率をあげるためには現場の協力が欠かせません。既存のFAQデータやお問い合わせ履歴のデータの共有はもちろん、現場のご担当者に最大限支援いただく必要がありますのでご了承ください。

「成果にコミット」の理由

POINT 1

成果にコミットするAIトレーニング

  • トータルのプランニングとチャットボットコミュニケーション設計
    カスタマーサポートの様々なチャネルに応じたコミュニケーション特性に基づく、AI、AI以外の機械処理、有人対応を最適に組み合わせた設計が可能
  • 専門トレーナーによるAIトレーニング
    AIの特性に合わせた処理レベルまで教師データを最適化
    また、お客様の既存データ資産(過去のお問い合わせログなど)を解析し、教師データ化への転用も可能
  • 独自のKPIに基づく成果最大化
    独自のKPIに基づくトレーニングメニュー作成と、運用の伴走が可能

POINT 2

カスタマーサポートに特化した自社AI

  • 東大大学院人工知能研究チームが開発担当
    CTOおよび東大大学院の人工知能研究メンバーから構成される研究開発チームがカスタマーサポートに特化した自社AIを開発
  • 精度向上のため随時アップデートを実施
    常にアップデートされるQAログから、更に最適なエンジンへと改善アップデートを随時実施
  • QAデータに特化したアルゴリズム
    今後の機能追加のための研究も常時実施
    さらに少ない教師データでも正答率をあげる研究や、機械学習による教師データの作成補助、AIによる会話シナリオの最適化なども研究

POINT 3

使いやすい管理画面

  • 直感的に操作できるインターフェース
    カスタマーサポートの現場での運用を想定し、直感的なユーザーインターフェースを採用。「現場で使える」ことにこだわった管理画面
  • プログラミング不要なので現場で改善が可能
    難しいプログラミングの知識がなくても、運用現場で回答データの入力や会話シナリオの改善が可能
  • 様々な角度から会話分析可能なツール
    (リリースに向けて準備中)

他サービスとの比較

Karakuri A B
業務設計 カスタマーサポート全体の業務設計(有人対応、自動対応(AI対応、AI以外のテクノロジー対応) × ×
チャットボットのコミュニケーションプランニング × ×
データ前処理 既存データ資産(FAQ内容・閲覧データ、過去のお問い合わせログなど)の解析 × ×
最適な教師データ作成 × ×
トレーニング AIの正答率を高めるトレーニング × ×
KPI 正答率保証 × ×
機能 一問一答(深層学習) ×
シナリオ(プログラミング)
複数チャネルに1AIでの対応(WEBとLINE) × ×
直感的なUI
多様な分析
システム連携 LINE Messaging API
LINE Customer Connect ×
Salesforce × ×
M-Talk
Zendesk × ×
Intercom × ×

※▲は柔軟に対応可能

料金

詳細のお見積りは打ち合わせを行ったうえでご提示いたしますので
まずはお問い合わせください。

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Karakuriは他のチャットボットとは大きく異なります。
カスタマーサポートの現場の目標達成に必ず貢献します。