結局、AIチャットボットでどの
程度効率化できるのか

コスト削減シミュレーション

AIチャットボットのKARAKURIを導入することで、
コストに換算するとどのくらい削減できるか簡易的に試算します。
シミュレーション結果は、自動で計算、最後のページですぐにご確認いただけますので、
まずは参考情報としてお気軽にお試しください。

シミュレーション結果の一例

【年間の効果予測】

年間約960万円のコスト削減効果が得られそうです。

FAQレベルのチャットボットでも、1人前を超えるパフォーマンスを
発揮できそうです!
24時間体制でのチャットボット対応で顧客満足度UPも狙えます!

※このシミュレーションは概算の一例です。一件あたりの処理時間複雑度の内容を平均値で算出しているため、内容によっては結果が変わる可能性があることご了承ください。

シミュレーション結果の活用例

投資対効果の基礎情報

投資対効果のベースとなる、効果部分がシミュレーションで分かるため、ツール導入費用の目安として活用できる

社内への説明

プロジェクト発足時などに上司や社内の関係者へ説明する材料として活用できる

予算策定の参考情報

すぐに試算結果がでるため、予算策定時の概算効果の参考情報として活用できる

ITreview LEADER 2020 WINTER

ITreview Grid Award 2021 Winter
チャットボット部門でLeader受賞

国内88のチャットボットサービスの中で

顧客満足度No.1

3期連続受賞

実際見て、触ってみないと
使いやすさはわからない?

無料のデモ&体験会

チャットボットでよくある誤解

選択基準は機能と価格がすべて

最初から100%の回答精度

AIによる全自動の運用

チャットボットは運用を考慮しないと失敗する

すべてのチャットボットに共通することとして、最初から完璧な回答は不可能ということがあります。なぜなら、どんなに緻密に初期設計をしても、過去に例がない新しい問い合わせがきてしまうからです。
したがって、AIが搭載しているかどうかに関わらず、運用と改善のセットの作業が必ず発生します。※AI搭載のチャットボットは、運用が素早く現場だけで完結できる(一部例外あり)ことが特徴です。
そのため、特に専任担当や人員の余力がない場合は機能と価格だけでなく、画面のわかりやすさ、運用のしやすさも考慮して選ばないと使いこなせなくなります。

とはいえ、使いやすさは見ないとわからないので、デモ&体験会で使い勝手を実際に見て、確かめてみてください。デモ&体験会は基本オンラインのため気軽にご参加いただけます。

無料デモ&体験会でわかる
(できる)こと

  • 使いやすさNo.1※に選ばれた管理画面を実際に操作できる。
  • 管理画面の基本的な操作方法・流れが理解できる。
  • 質問の仕方がよくわからないユーザーを解決に導く方法がわかる。
  • 日々の効率的な運用方法について理解できる。
  • AIの回答精度の上げ方が理解できる。
  • わからないことはその場ですぐに解決できる。

※ITreviewの調査結果(ITreview Grid Award 2021 Winterのチャットボット部門)にて使いやすさNo.1に選出

無料デモ&体験会参加者の
満足度

※普通、あまり良くなかった、良くなかったも含む
5段階評価での結果(普通以下の評価は0)

無料デモ&体験会参加者の声
(アンケート結果)

業務効率化の第一歩はKARAKURI chatbotから
特長や事例など資料でぜひご覧ください

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