
コールセンター運営において、運営コストの増大、デジタルツールの効果的な活用不足、人材育成の負担増加などの課題をお持ちの企業様に向けた新サービス「KARAKURI Operation Center」の発表会を開催します。KARAKURI Operation Centerは、AIと人的サポート(BPO)を融合させ、これらの課題を解決する新しいソリューションを提供します。
今回のサービス発表会では、KARAKURI Operation Centerの特徴や導入事例についてご紹介します。AIソリューションと人間のサポートの組み合わせによって実現する、運営コストの削減とサービス品質の向上について、先行利用されているSBI VCトレード株式会社様のお話もお伺いします。
<アジェンダ>
ソリューション紹介 – KARAKURI Operation Centerの特徴と利点
導入事例のご紹介 – SBI VCトレード株式会社様の事例
Q&Aセッション – 参加者からの質問にお答えします
< 以下のような方におすすめです >
運営コストの増大:コールセンターの運営費が高く、効率化が求められている。
デジタルツールの効果的な活用不足:デジタルツールを導入しているが、十分に活用できていない。
人材育成の負担増加:スタッフの教育コストや時間が増加しており、新しい施策やツールの導入が遅れている。
人材育成の負担増加:スタッフの教育コストや時間が増加しており、新しい施策やツールの導入が遅れている。
オペレーターの負担が大きい:お問い合わせのデジタル化率が低く、オペレーターの負担が大きい。
ウェビナー概要
視聴方法:アーカイブ配信(YouTube)
申込方法:申し込みをして頂いた方へのみ、視聴用URLをお知らせいたします。
登壇者紹介

広瀬 真木 氏
SBI VCトレード株式会社 企画営業部長
メガバンクにて営業・企画業務に従事した後、コンサルティングファームにて金融機関向けのBPRを担当。2021年12月SBI VCトレードへ入社し、企画・マーケティング・顧客管理領域を担当。

佐伯 朋嗣
カラクリ株式会社 執行役員 CX Design Group / Manager
2005年 株式会社オプトにてIT業界のキャリアをスタート。独立を経て、イー・ガー ディアン株式会社にて営業、 マーケティング部門の管掌役員を歴任。 2018年にインティメート・マージャー社に経営企画室長として入社し、 新規事業領域を担当した後、 2019年に取締役経営企画室長就任。2022年よりカラクリ株式会社にてセールスマネージャーに就任。
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